【えらべる小鉢】のメニューボード用のポップを手づくりした。
100均で購入したカッティングシートを使ってのアナログ工作。
手づくりのよさを出そうと、あえて整ったフォントを使わず、思いつくままにシートを切っていく。

完成!
「えらべる小鉢チャン」としたのは、現在放送中の『孤独のグルメ』シーズン11の第1話から拝借。
即席でつくったので少し粗さはあるものの、なかなかの出来栄えにそこそこ満足(*´▽`*)。
とはいえ…実はこれは2作目。

最初は3NASびカラーのブルーで作ったのだが、

ボードに貼る際にしわくちゃになってしまい、つくり直し(-_-;)。
本当は青色にしたかったけれど、素材の都合で叶わず(;^_^A。
青色のシートは“シール付き普通紙”な感じで薄くて表面ザラザラ、緑色のはちゃんとカッティングシートで、わりと厚みがあり表面つるつる。
本当は光沢がない方がよかったのだが、貼り付けの際にやり直しが効かない(表面つるつるだと、少しなら貼り直しが可能)。
店内のメニューボードはとりあえずしばらくはこれでいくとして…

