『茶山蜜』のポップを考えてみた。
キャッチコピー
「下関エキチカまちなか養蜂で育てた蜂蜜」
イメージフレーズ
「蜂蜜はその土地と季節に咲く花々を映すタイムカプセル」
(↑これは養蜂家N君の師匠のお言葉)
商品の特徴
「濃厚な甘さの奥に柑橘を思わせる爽やかさとほろ苦さ」

ロゴ&ロゴマークは(当然)3NASび広報部長・彦島太郎氏のものを。
時の流れを感じさせるように、映画のフィルムをフレームにして『茶山蜜』ができるまでのあれこれのフォトを。
メイン写真には頑張って蜜を集めてくれてる蜜蜂さんたち。
(よく見かける「蜂蜜をスプーンですくってとろ~り」みたいなのは…( ̄▽ ̄;)チョットヤ)
自分的にはそれなりに頑張ってみたものの、これでいいのかどうか判断がつかず…太郎さんに添削をお願いしたところ…
「足りないのはシズル感」
「虫が苦手な人もいるので、蜜蜂は小さく扱った方がいいかも」
「シンプルにロゴマークだけでも」
とのことで…

全然違うΣ(・ω・ノ)ノ!
頑張ったので惜しい気持ちもなくはないが、えんさんまるさんに見てもらったところ太郎さんに二票!
そもそもデザイン周りは太郎さんに一任すると決めているので、私のは一夜にして即没(T_T)。
やっぱり餅は餅屋だな( ̄▽ ̄;)。
はじめっから太郎さんにお願いすればよかった…時間無駄にしたかも?けど、楽しめたからよし!とするか(^^;)。

