「世良公則KNOCK KNOCK2026with宇崎竜童」のお弁当をお届けした際に、イベントの運営会社の方からご相談いただいた。
イベントのバックヤードでの食事。
お弁当ではなく、バイキングの保温ポットやプレートを準備したら、それに入れる料理を提供してもらえるか?
と。
俄然OK!
大絶賛受付中!むしろこちらから「させてください!」とお願いしたいくらい。
というのも、近頃ちょいちょい『(竹崎・茶山周辺の空き家活用×地域活性をしている)AHCH』のイベントにオードブルを提供させてもらってるのだけれど、(場所も近いので)「オードブルよりも、ケータリングの方がより美味しい状態でお料理を提供できるからいいのではないか?」と考えていたところで。
とはいえ、いきなりケータリング用の器材を購入するにはハードルが高く( ̄▽ ̄;)。
そこそこの費用が必要だし、それでどの程度までできるかわからないし、どの程度の需要があるのかもわからないし…。
下関市内には(私が調べた感じでは)仕出し屋さんはあってもケータリングはなさそうなので、需要は掘り起こせそうな気もするのだが、やはり初期投資のハードルが…。
主催者が器材を用意してくれて、そこに料理を提供するのであれば、ハードルがグンッ!!!!と下がる。
できることなら、やらせてほしい!と伝えたので、これからどうなるか…?
それにしてもおもしろい(≧▽≦)!
ひとつのことをクリアしたら、その報酬で次の課題が与えられて…少しずつレベルアップの課題が出されてるみたいで。

